FC2ブログ

Seaside

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

静かに・・

20171010_1



心あらわれるような

せせらぎの音だけの静かな空間

時には

いいものです。


(予約アップしたつもりが、、、設定を失敗したことに さっき気付きました^^;)

| | 00:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

『 連絡・お詫び 』

この度、今年の初めころかと思いますが・・・

規約上の違反があった。 とのことで、ブログが凍結となってしまいました。

FC2に問い合わせましたところ
「歌詞について著作権侵害」が理由とのことでした。

私の認識不足かと思いますので、同様のコンテンツのアップをしない旨を
伝えて、凍結を解除してもらいました。

よって、近いうちに現在のコンテンツにおいても「歌詞」部分を消す等の対処を
実施する必要もあるかと思っています。

| ごあいさつ | 18:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

あれから

2016_10_10


もう随分と月日がながれました。

毎年 歌をアップするエントリーでしたが

今年は静か?な感じでのアップです。

歌でなくても想いは同じです。


願いも・・・祈るのも。




| | 00:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

「 本当の恋 」







嘘をつかずいよう





 ~かけがえない出逢い ~
                                   
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「 本当の恋 」

作詞:渡辺なつみ
作曲:大島こうすけ
唄 :May J.

それはとてもとても 突然 胸に舞い降りて
けして 消えないもの
時が流れ 幾つ想い閉じても溢れる

ほんの偶然が かけがえない出逢いだったこと
本当は わかってたの

もしもふたり 今もふたり 同じ気持ちでいるなら
取り戻せる 全部

あなただけをみつめるの 失くした時間さえ愛で埋めるの
たとえ傷ついてももう二度と 離れたくない 止められない
人は誰も一度だけ たったひとつ出逢う運命がある
どんな時でも私の心が ときめく場所は 目の前の
あなたしかないの

いつか長い長い時が過ぎて 何もかも
過去に 変えてしまう
生きる時間なんて きっと短い輝き

愛しい気持ちも 人を憎む淋しささえ
やがては 消えてしまうの?

だけどふたり だからふたり 伝え合うこの想いに
嘘をつかずいよう

あなただけがすべてなの どんな未来が来ても泣いたりしない
何を失っても怖くない 微笑み浮かべ 歩くでしょう
間違いでも構わない 確かなものなんて 何もないから
交わす瞳映し合うお互いを 焼き付けながら 悔やまずに
生きてゆきたいの

恋なんてしない いつかそんなふうに思ってた
運命はひとつ 本当に好きな人はこの世で ひとり

あなただけをみつめるの 失くした時間さえ愛で埋めるの
たとえ傷ついてももう二度と 離れたくない 止められない
人は誰も一度だけ たったひとつ出逢う 本当の恋
どんな時でも私の心が ときめく場所は 目の前の
あなたしかないの

| | 00:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

「 優しい光 」







握ってた手





 ~君を照らすから… ~
                                   
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「 優しい光 」

作詞:ATSUSHI
作曲:Hitoshi Harukawa
唄 :EXILE


優しい光が そっと僕を照らしてる
“抱きしめたい” あの日の僕は
まっすぐにしか 愛せなくて

二人 歩いた公園 なにげない時間(とき)が過ぎ
いつも君は 黙ったまま 寄りそってくれたよね

君の中の孤独を照らす
優しい光になりたくて
夏の星座に誓ったあの日
いつか 君を照らすから…

悲しい瞳に 何もしてあげられない
月のあかり せつなすぎて
僕の気持ちを映し出す

離れることなどないと ずっとそう思ってた
サヨナラが来たとしても 戻れる気がしてたよ

いつか二人で見上げた空に
変わらず光るあの星の様に
同じ強さで握ってた手は
ずっと ほどけないと思ってた…


君は僕の孤独を照らす
優しい月の様な光で
いつもいつも僕の事だけを
そっと照らしてくれたね

君の中の孤独を照らす
優しい光になりたくて
夏の星座に誓ったあの日
いつか 君を照らすから…


| | 00:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。